経験豊富な講師

講師の半数以上は過去の卒塾生。自分が通った塾・先生のもとで働き たいと思ってもらえること。これもまた信頼の証です。
藏田 和孝

藏田 和孝

くらた やすたか
メールメールを送る

大手進学塾において10年以上算数、数学、理科の指導に携わり、熱い授業で数々のドラマを演出してきました。 その語り口と身振りには誰もが引き込まれずにはおれません。 蔵田が全力であなたの第一志望校合格の夢を実現させます。

MESSAGE
皆さん、こんにちは。算数・数学・理科担当の藏田和孝です。
ところで皆さんは、勉強は嫌いですか?私は大嫌いです(笑)
なぜなら勉強には「強」という文字が入っているからです。 本来勉強とは楽しんでするもの。 決して強制されてするものではありません。 ですから私の中では授業は勉強ではなく「学習」と位置づけています。
学習とは「知らないことを楽しく知る」&「知りたいことを楽しく知る」ことだと思います。 私の授業ではそんなことを話しながら、学んだことが自然に頭の中にス〜っと入っていくような魔法をかけています。 また、算数や数学を教えていく中で「知る楽しさ」「分かる喜び」も同時に生徒さんたちに伝えていけるよう日々奮闘しています。 目の前のキミも、だまされたと思って藏田マジックにかかってみませんか?
稲垣 善仁

天沼 龍一

あまぬま りゅういち
メールメールを送る

学習塾での指導経験は10年以上のエキスパート。堅牢な理論と豊かな感性から生み出される授業で、感動の涙を流した生徒は数え切れない。そのわかりやすい授業は、知らず知らずのうちに力がついてくるから何とも不思議です。

MESSAGE
こんにちは。文系科目担当の天沼龍一です。「国語はセンス(才能)の科目だ」「国語の答えは一つではなく、複数の解答があってもいいはずだ」「国語はあいまいな科目でとらえどころがない」「国語の勉強の仕方は読書だけだ」以上は、世の中で定説となっている国語という科目の印象ですが……これらは全て誤りです!なぜなら、国語にはテスト(=点数化)があります。ということは「作品を味わう科目」というよりも、「作品をどう読んで理解し、解答をどう書くか」という「技術(論理)の科目」なのです。当然そこには普遍的な「公式(型)」が存在するので、トレーニングを行うことでその力を高めることができます。私はその「論理的思考力」を育てる指導をみがいてきました。この力はどんな分野にも応用できるので、必ず人生の財産となるでしょう。さあ、今までの成績の伸びない国語の勉強とは決別しましょう。そして、私と一緒に新しい「論理的思考力を用いた国語」への第一歩を踏み出してみませんか。
稲垣 善仁

稲垣 善仁

いながき よしひと
メールメールを送る

無理なく、無駄なくが指導のモットー。毎年北辰テストや入試問題を分類・整理したデータベースを駆使して、翌年の入試に最も合った教材を作成・選択。もちろんその授業も生徒の印象に残る工夫が随所にこらされています。稲垣の授業で学力を効率よくアップさせよう。

MESSAGE
はじめまして、稲垣善仁(いながきよしひと)です。英語・国語・社会の文系科目を基本的に担当いたします。 私が中学生のころ、正直、勉強する意味が分かりませんでした。ちゃんと真面目に学習しないと親に叱られるという理由で、勉強をしていたと記憶しています。大人になった今、当時を思い返してみると、親は私の将来のことを考えてがんばることの大切さを伝えたかったのだと思います。 勉強する目的は人それぞれにあると思うのですが、私は(1)自分に向いている科目を見つける(将来の方向性を見つける)(2)勉強を通して考える力・努力を継続する力を養うこと、が目的なのだと思います。みなさんには「何のために勉強するのか」という目的意識を持って学習することで、学習に対するモチベーションを高めるとともに、向上心を持って学習してもらいたいと考えています。目的意識や向上心を持つことで今、自分に何が必要なのかが、おのずと分かります。 勉強は分かると楽しくなります。そしてテストの点数が上がったら、さらにうれしいはずです。 「分かる→もっと勉強する→得点アップ」の流れを大切に、授業をしていきます。 勉強をがんばれる力は将来、辛いときにも必ず役に立ちます。一緒に頑張りましょう!
田口 千絵

田口 千絵

たぐち ちえ
MESSAGE
子供たちと長く接していていつも感じることですが、皆さんそれぞれ夢があり、悩みがあり、楽しいときもあれば、苦しいときもあるということです。 どんなときでもひとりひとりと向き合いながら、将来に向けて一緒に進んでいければ…といつも思っています。
鈴木 雅人

鈴木 雅人

すずき まさと
MESSAGE
子供たちの、分からない問題が解けたときの「できた!」「やった!」という表情が見たくて「忘れやすい箇所」「ミスしやすいポイント」をしっかり押さえながら授業をしていきます。 「千里の道も一歩から」という諺にもあるように、小さな「できた」の積み重ねが夢を実現させます。夢に向かってPLASで一緒に頑張りましょう。
田中 智華

田中 智華

たなか ちか
MESSAGE
子どもたちが安心して学べる教室、保護者の方々が安心して塾へ送り出すことのできる教室であり続けたいといつも思っています。   分からないまま学習を続けるのはとても辛いことです。(私はパソコン・機械関係がとても苦手なので、辛いことが多いです。) 皆さんも、PLASでは「わからない」「できない」を1つずつ克服し、「わかった!」「できた!」をたくさん増やしていきましょう。そうすれば学習することが楽しくなります。また「わかった!」「できた!」という達成感が、自信につながります。 知ることの楽しさ、学ぶ喜びをひとりでも多くの子どもたちに味わってもらうために日々奮闘しています。